献血226回目

献血回数:226回目 前回 次回
実施日時:2024/01/20 9:45~11:00くらい
実施場所:みぞのくち献血ルーム
献血方法:血小板
次回献血可能日:2024/02/03(全献血方法)
備考:今回は朝一。ルームの開所前に並び、順番は二番目。問診の事前回答は、今回も自宅で実施できた。いい感じ。検査での血圧は、今回は少々高め。なぜだ…昨日の食事のせいか? 採血機はかなり久し振りにCSS。吸引の状況が自分でも横で確認できるのは、やはりドナーにとっても便利ではなかろうか。血流に問題が出そうな時は、自主的にニギニギを開始できるし。採血中はテレビで釣り番組その他を観ていた。釣り番組の内容は、東京湾イカを釣る、というもの。その他の番組は、長崎と富山のアピール番組。ただ、少々複雑な気持ちで観ていた。今富山の辺りは大変なことになっていると聞く。番組の収録は12月上旬だそうで、1日にあんなことになるとは思っていもいなかったはずだし。処遇品は貰わず。採血機は前述のとおりCSS

 

献血225回目

献血回数:225回目 前回 次回
実施日時:2024/01/03 14:15~16:00くらい
実施場所:みぞのくち献血ルーム
献血方法:血小板
次回献血可能日:2024/01/17(全血、血漿)、2024/01/20(血小板)
備考:新年一発目。今日は自宅にいるときに問診の事前回答ができた。これを続けよう。ルームに着いた時はあまり人がいなかったが、続々と集まってきて安心。検査で測った血圧の上が100を切っており、自分としてはかなり低く、医師と「なんですかね、これは」となった。水をちゃんと飲んでいないとこうなるのか。採血時の保温体制は、時間が進むにつれ強化された。最初は手にお湯ビニを持って始まり、手の下に湯たんぽが入り、両肩にお湯ビニを乗せられる。それでも吸引速度はゆっくり目のままなので、時間はかかる。途中で、トリマQはCCSのようなサイクルの概念がないと聞く。そうだったのか、知らなかった。そんなこんなで、スマホでネットサーフィンをしつつ、テレビで漫才番組を観る。ああいう番組はものすごく久し振りに観たが、個人的には漫才師に微妙な人もいたと感じた。特定のジャンルの知見がないと、面白さがいまいち伝わらないネタは、あの場ではやらない方がいいのではないかな? 例えば、ゲーム関連やプロレスとか。落語や伝統芸能系は安心して観られた。処遇品は貰わず。採血機はトリマQ。

※ここはスラドと違ってエントリー内に画像が貼れるので、これからは、その時の献血カードの写真を貼ってみようと思う。

献血224回目

スラドで献血の記録をずっとつけていたのだが、あちらの日記機能の復旧見込みが全然立たないので、一時的にではあるが、はてなで記録を継続してみる。

献血回数:224回目 前回 次回
実施日時:2023/12/17 09:50~12:00くらい
実施場所:みぞのくち献血ルーム
献血方法:血小板
次回献血可能日:2023/12/31(全血、血漿)、2024/01/02(血小板)
備考:今日は事前問診ができた。といっても、やはりルームに向かう電車の中。もっと余裕を持ちたい。今回の医師は見ない人で、元気のいい人っぽい。色々な人がいるものだ。検査後に腕を温めるかと聞かれ、そうすると答えたところ、独特な保温具を渡される。言葉で上手く表現できないが、板状の保温具を二つ入れた袋のようなもので、腕をはさんで温める。採血は、ここ最近では最も時間がかかったと思われる。手の周辺にかなりの保温体制が取られたが、それでも血流が悪かったようで、機械の吸引レートがかなり下げられていた模様。採血時はKindleでの読書と将棋番組。処遇品はポムポムプリンピンバッジのO型。残るはAB型のみ。採血機はトリマQ。